遊ぶ・体験する 日光エリア

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7月

男体山登拝講社大祭

男体山は二荒山神社の御神体山であり、古来より山岳信仰の御山として多くの崇敬を集める関東第一の霊峯です。「男体山登拝祭」は1,200年以上の歴史があり、奥日光の霊場と言われる二荒山神社中宮祠の最大の祭りで、男体山の神霊 だいこく様を称えまつり、諸願成就を祈願するものです。祭りの中心は「男体山登拝」と「御内陣参拝」で、他に「奉納花火」や「深山踊り」などの行事も行われます。

期間 7月下旬
場所 二荒山神社中宮祠、日光山内
詳しくは
こちら
日光二荒山神社中宮祠別ウインドウで開きます

深山踊り

登拝祭の行事の一部です。祭りの中心「男体山登拝」と「御内陣参拝」と並び、行われます。白装束の行人行列は温泉街を通り、一行は夕方、1合目まで登山し、夜、中宮祠の社頭で、氏子の奉納するお囃子で「深山踊り」の輪が広がります。

期間 7月下旬
場所 日光二荒山神社中宮祠境内・湖畔
詳しくは
こちら
日光観光協会別ウインドウで開きます
二荒山神社中宮祠別ウインドウで開きます

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8月

日光和楽踊り

日光の夏の風物詩と言われる祭りです。日光精銅所時代、大正天皇行幸の後の、祝宴の席で、1人の老人が音頭をとり、居合わせた一同がそれに和して踊りだしたのが始めといわれます。栃木県の代表民謡として度々メディアにも登場し、日光市外でもこのお囃子が基本となっている盆踊りが多く見られます。午後7時、サイレンを合図に西櫓の一番笛が鳴り響き、会場の数千個のイルミネーションに灯が入り、囃子方と踊り手が一つになります。

期間 8月上旬
場所 古河電工日光事業所 和楽池畔
詳しくは
こちら
日光観光協会別ウインドウで開きます

薪能

毎年夏、輪王寺 三仏堂境内で荘重典雅の極致である幽玄の世界を描写する「薪能」が開催されます。薪能の象徴である篝火は、日光山信仰の中心である三仏堂の三体のご本尊様に捧げられた御灯明です。薪能は昭和62年から行われており、三仏堂前の境内に舞台を設け、能や狂言を演じます。かがり火の作り出す幻想的な雰囲気の中で、日本の伝統芸能に触れることのできるイベントです。

期間 8月中旬
場所 日光山輪王寺境内
詳しくは
こちら
日光山輪王寺別ウインドウで開きます

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9月

日光ツーデイウォーク

日光の社寺の世界遺産登録を境に、世界遺産に触れ、親しんでいただこうと「歴史みち・文化みち・世界遺産、日光路を歩こう!」をテーマに始まったものです。コースは5キロから20キロまで歩きたいコースや体力に応じて選べ、ウオーキングのベテランから初めての方まで、日光の歴史と自然が楽しめるコースになっています。

期間 9月上旬
場所 日光市日光総合会館(日光市内)
詳しくは
こちら
日光ツーデーウオーク実行委員会事務局
(日光市日光総合支所観光課内)別ウインドウで開きます

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10月

日光秋の花火

日光の秋の恒例行事。「日光けっこうフェスティバル」の一環で、大谷川河畔で2000発以上の花火が打ち上げられます。 また、「日光下駄飛ばし選手権大会」は、大人から子どもまで日ごろ履き慣れない日光下駄に悪戦苦闘し、珍プレーの続出で来場者の笑いを誘います。毎年行列ができる「関東一芋煮会」は、直径2mの特大鍋で約3000人分の芋煮が振る舞われます。

期間 10月上旬
場所 日光運動公園、大谷川河川敷他
詳しくは
こちら
日光市日光総合支所観光課別ウインドウで開きます

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11月

ライトアップ日光

日光東照宮五重塔や日光山輪王寺の護摩堂、日光二荒山神社拝殿など9カ所がライトアップされ、森閑とした聖域が幻想的な雰囲気に包まれ、昼間とはひと味違った静寂な夜の参道楽しめます。当日は、殿堂案内人による案内ツアー(無料)やデジタルフォトコンテスト等各種イベントも開催されます。

期間 11月上旬
場所 日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社
詳しくは
こちら
日光観光協会別ウインドウで開きます

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