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お得なきっぷの記事

あしかがフラワーパークイルミネーションきっぷを発売!

更新日 2017年11月

あしかがフラワーパークイルミネーションきっぷを発売!

あしかがフラワーパークの夜の部の入園が出来る割引入園券と、足利市駅までの往復乗車券がセットになった、お得なきっぷが発売!「日本夜景遺産」関東三大イルミネーションに認定されているあしかがフラワーパークのイルミネーションを堪能しちゃいましょう!文化財や地域グルメも一緒に楽しみたいなら、足利市の観光情報も要チェック!

あしかがフラワーパークイルミネーションきっぷ メニュー

  1. あしかがフラワーパークイルミネーションきっぷのご紹介
  2. あしかがフラワーパークのご紹介
  3. 足利エリアの観光を楽しむ

あしかがフラワーパークイルミネーションきっぷのご紹介

あしかがフラワーパークイルミネーション時期の
夜の部で利用できるお得なきっぷ!

発駅~足利市駅までの往復乗車券+あしかがフラワーパーク入園券

設定期間

2017年11月18日(土)~12月29日(金)

利用可能日

平成29年11月18日(土)~12月29日(金)のうち
11/18、11/19、11/25、11/26、12/2、12/3、12/9、12/10、12/16、12/17、12/23、12/24、12/25、12/29

設定内容

発駅~足利市駅までの往復乗車券+あしかがフラワーパーク入園券

  • ※あしかがフラワーパークイルミネーション時期の夜の部のみ利用可能です。
    夜の部(15時30分~)の入園のみご利用できます。

設定区間

次の各駅から足利市駅間(往復)
浅草駅~久喜駅間、杉戸高野台駅~南栗橋駅間、小村井駅~亀戸駅間、大師前駅、大宮駅~船橋駅間、押上

無料シャトルバス

利用可能日に足利市駅~あしかがフラワーパーク間の無料シャトルバスをご利用いただけます。

足利市駅発あしかがフラワーパーク行

利用可能日が11/18、11/19、11/25、11/26の場合
15:50、16:50、17:50、18:50、19:50
[上記以外の利用可能日]
16:30、17:30、18:30、19:30、21:30

あしかがフラワーパーク発足利市駅行

利用可能日が11/18、11/19、11/25、11/26の場合
16:20、17:20、18:20、19:20、21:30
[上記以外の利用可能日]
16:30、17:30、18:30、19:30、21:30

※時間は目安ですのでご注意ください。

発売額

発駅 料金
船橋~鎌ケ谷 2,400円(1,250円)
浅草~牛田・押上・小村井~亀戸
新鎌ケ谷~新柏
2,260円(1,190円)
北千住~谷塚・大師前
柏~江戸川台
2,130円(1,120円)
草加~北越谷
運河~七光台・大宮~七里
2,000円(1,060円)
大袋~春日部・幸手~南栗橋
川間~藤の牛島・岩槻~八木崎
1,860円(980円)
北春日部~東武動物公園
杉戸高野台
1,740円(930円)
和戸 1,650円(880円)
久喜 1,540円(820円)

(青文字)は小児料金

発売箇所

東武トップツアーズ各支店

  • ※駅では販売しておりません。
東武トップツアーズの店舗を探す

注意事項

  • 特急りょうもう号を利用の場合は別途特急券をご購入ください。
  • 11月10日(金)から発売開始です。ご利用日の1ヶ月前からご購入いただけます。
  • 有効期間は、有効開始日当日限り有効です。期日を過ぎますと未使用の場合であっても無効となります。乗車変更はできません。
  • 払戻し:使用前に限り各発売箇所でいたします。

お問い合わせ先

東武鉄道お客さまセンター
TEL:03-5962-0102
受付時間 :8:30~19:00 年中無休 ただし年末年始を除く

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あしかがフラワーパークのご紹介

季節の感じさせる花々がお出迎え

あしかがフラワーパーク

花や樹木が主人公のテーマパークで、ぐるりと回遊できるように設計された園内では季節に応じてさまざまな花々を楽しむことができます。4月下旬から5月にかけては、園内で最も存在感のある、数々の藤の樹がいっせいに開花を始める。その他にも季節の移ろいにそって、バラやクレマチス、シャクナゲなどの開花を楽しむことができます。

アクセスMAP

アクセスMAP

東日本最大級400万球のイルミネーション

あしかがフラワーパーク イルミネーション

今年で16回目の開催となり、「日本夜景遺産」関東三大イルミネーションに認定されています。
94,000㎡の園内に400万球を超えるイルミネーションを装飾し、訪れるお客様に心温まる感動をご提供いたします。また400万球のイルミネーションのうち、ほぼ全ての電球にLEDを使用し環境及び節電にも配慮しております。あしかがフラワーパークではテーマを3つに分け、ここでしか見ることのできないイルミネーションの演出をしています。

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足利エリアの観光を楽しむ

地元の人に愛される足利氏の
館跡「鑁阿寺」

鎌倉時代の建造物である本堂や鐘楼といった国の重要文化財がいくつかあり、秋にはみごとな黄葉となる大銀杏や広場、児童公園などもあります。地元の人にも愛されている参拝者の多いお寺。

鑁阿寺

1300年以上の歴史を誇る名勝
「足利織姫神社」

古くから織物が産業の中心となって発展してきた栃木県足利市。「足利織姫神社」には織物の守護神が祀られています。現在は縁結びの神様としても広く親しまれています。神社に続く二二九段の石段を登れば叶うとされているそう。

足利織姫神社

手仕事で行うのが信条の
「ココ・ファーム・ワイナリー」

地元の中学校の特殊学級「こころみ学園」に在籍する子どもたちが中心になって開墾を行なったのがはじまり。極力農薬は使用せず、そして農作業もすべて手仕事で行っています。剪定されたブドウの枝さえも再利用する、循環型・持続可能な農業のありかたがここにはあります。

ココ・ファーム・ワイナリー

大正から昭和初期にかけて盛んに作られた「銘仙」

絹織物で栄えた足利の街は、銘仙の代表的産地としてもよく知られることとなりました。「うさぎや」は、そんな銘仙など普段着着物を中心に扱うお店。店内には数多くの銘仙着物をはじめ、さまざまな銘仙を使った商品がところ狭しと並べられている。

銘仙

意外な食材同士のマリアージュ「ポテト焼きそば」

両毛エリアではたまに見かけるポテト焼きそば。。じゃがいもをひとつ頬張ると、口いっぱいにソースな香りが広がる。焼きそばを炒める前に、じゃがいもだけをソースでじっくり炒めることが大切だとか。焼きそばにも隠し味が。

ポテト焼きそば

変わり種の「足利シュウマイ」

片栗粉とタマネギ、そしてラードのみでつくられたシュウマイ。これに地元のソースメーカーである月星ソースの中濃をかけていただきます。おやつにはもちろん、酒のつまみやご飯のおかずにもぴったりとのこと。

足利シュウマイ

「街角」で味わう屋台のカフェ「カフェ・アラジン」

日が傾いてくるころにお店の営業は始まりますかたわらには椅子とテーブルが並べられ、屋台では年季の入ったポットから湯気が立つ。コーヒーは注文が入るたびに一杯ずつネルドリップで丁寧に淹れられます。

カフェ・アラジン

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