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イベントの記事

東武川越まつり号を運転!
東上線乗務員デザインのヘッドマーク掲出列車も運行中。

更新日 2018年10月

東武川越まつり号を運転!東上線乗務員デザインのヘッドマーク掲出列車も運行中。

2018年10月20日(土)・10月21日(日)の川越まつり開催に合わせて、臨時列車「東武川越まつり号」を運転!また10月21日(日)までは、東上線の乗務員がデザインした川越まつりのヘッドマークを掲出した列車も運行しているので要チェック!江戸「天下祭」の様式や風流を今に伝える貴重な都市型祭礼として370年の時代を超えて守り、 川越独特の特色を加えながら発展してきた川越まつりと共に、東上線の旅をお楽しみ下さい。

東武川越まつり号を運転!東上線乗務員デザインのヘッドマーク掲出列車も運行中。 メニュー

  1. 臨時列車「東武川越まつり号」のご紹介
  2. 川越まつりヘッドマーク掲出列車のご紹介
  3. 迫力ある夜の「曳っかわせ」が見どころ川越まつりのご紹介
  4. 東武東上線をもっと知る、旅レポートをチェック!

臨時列車「東武川越まつり号」のご紹介

運転日

2018年10月20日(土)、21日(日) 2日間

停車駅と時刻

【下り】池袋駅、川越駅、川越市駅
【上り】川越市駅、川越駅、志木駅、和光市駅、池袋駅

停車駅と時刻表
  • ※着席整理券は不要です。普通乗車券のみでご利用いただけます。
  • ※下り列車には和装姿のコンシェルジュが乗車し、ご案内いたします。(混雑等で全車両に回れない場合もございますのでご了承ください。)

使用車両

50090型

50090型 外観

50090型 外観

クロスシート座席

クロスシート座席

お問い合わせ

東武鉄道お客さまセンター
TEL:03-5962-0102
[営業時間:8:30~19:00 年中無休ただし年末年始を除く]
※電話番号はお間違えのないようご注意ください。

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川越まつりヘッドマーク掲出列車のご紹介

運転期間

2018年9月下旬~10月21日(日)

運転区間

東上線 池袋~小川町間

東上線 池袋~小川町間

使用車両

50090型 車両1編成(10両)

池袋方 ヘッドマークイメージ

池袋方 ヘッドマークイメージ

小川町方 ヘッドマークイメージ

小川町方 ヘッドマークイメージ

お問い合わせ

東武鉄道お客さまセンター
TEL:03-5962-0102
[営業時間:8:30~19:00 年中無休ただし年末年始を除く]
※電話番号はお間違えのないようご注意ください。

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迫力ある夜の「曳っかわせ」が見どころ川越まつりのご紹介

川越まつり

開催日

2018年10月20日(土)・10月21日(日)

開催場所

川越市中心市街地

開催内容

昼間の川越まつりでは、人形や彫刻、幕の刺繍など、それぞれ違う個性をもった山車を見比べたり、手古舞姿に身を包んだ艶やかな小江戸小町や、山車を自在に操る鳶、曳き手の姿、まつり囃子を7楽しむ事が出来ます。
夜は提灯に明りがともり、昼間とは全く違う幻想的な姿となった山車の様子と、囃子が入り乱れ、曳き方衆の提灯が乱舞する曳っかわせが最高潮の盛り上がりを見せます。

川越まつりの情報を詳しくみる

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東武東上線をもっと知る、旅レポートをチェック!

65年以上作り続けている「松屋 甘味店」の大学芋

とても甘い印象が大学芋ですが、「松屋」の大学芋はまったくしつこさのない甘さが大きな特徴です。パクパクと、自然と続けて口へ運べてしまう美味しさです。他にはくず餅やトコロテン、焼きそばも購入できます。

「松屋 甘味店」の大学芋

国重要文化財も多数ある「聖天院」

歴史を感じる門を通り階段をのぼると、2000年に落成された本堂が現れます。町を見下ろせる見晴らしのよい空間には、鐘楼や雪山(石灰岩)、慰霊塔、そして高麗王若光の王廟などをゆったりと見られます。

聖天院

川越の地ビールは、130年ほどの歴史がある酒屋「勢〆(せしめ)本店」で

大正5年くらいの建物で酒屋を営んでいる「勢〆(せしめ)本店」。ここではなんとビールの立ち呑みができるそう。味わいの違う地ビールを飲み比べてみるのも楽しそうですね。

勢〆(せしめ)本店

とっても広い「国営武蔵丘陵森林公園」は、スピーディーかつ楽チンにまわれる乗り物で満喫

東京ドーム65個分という、広大すぎる公園「国営武蔵丘陵森林公園」では、セグウェイが体験できるツアー「セグウェイ ネイチャーツアー」があります。広い自然の森をたっぷりと楽しむにはもってこいかもしれません。

国営武蔵丘陵森林公園

酒蔵や旅館、うなぎ屋など
歴史を刻んできた建物をめぐる

1300年以上の歴史を誇る和紙製造や酒造などの伝統産業で栄えた小川町。その名残が、街を歩くとみることができます。「武蔵の小京都」とともいわれており、古い蔵などの趣ある建物が楽しめる街。

小川町

東松山のやきとりは、やきとり=かしら+味噌だれ、という方程式。

焼かれるのは鶏ではなく、ほとんどが豚のかしら肉。炭火で焼かれたかしら肉に、辛味噌だれをつけて食べるスタイルの発祥が、東松山だそうです。味噌だれの味は店によって異なるので、食べ比べをしてみるのもいいかもしれません。

東松山のやきとり

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