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亀戸線で昭和30年代にタイムスリップ

更新日 2017年8月

亀戸線で昭和30年代にタイムスリップ

昨年運行開始した昭和30年代の標準色カラーリングや、今年の2月から運行を開始した昭和30年代の試験塗装色をイメージしたカラーリング車両に加えて、2017年7月13日(木)から亀戸線に第三弾のリバイバルカラー車両が仲間入り!このリバイバルカラー車両には、江東区在住の風景漫画家沖山潤氏が描いた亀戸線のイラストも掲出。昭和レトロな下町情緒あふれる亀戸線へ訪れてみませんか。

亀戸線で昭和30年代にタイムスリップ メニュー

  1. リバイバルカラー車両紹介
  2. 亀戸線巡りにお得なきっぷ
  3. 亀戸線の旅スポットを巡る 

リバイバルカラー車両紹介

第三弾リバイバルカラー車両

第三弾リバイバルカラー車両

運行区間

亀戸線(曳舟~亀戸)

  • ※車両運用の都合上、運行しない日があるほか、大師線(西新井~大師前)で運行することもあります。
  • ※運行区間、運行時刻については当社線各駅(東上線を除く)または東武鉄道お客さまセンターTEL03-5962-0102(営業時間8:30~19:00 年中無休・但し年末年始を除く)にお問い合わせください。(当日分のみ。なお変更となる場合がございますのでご了承ください。)
運行区間

運行期間

2017年7月13日(木)より当面の間

使用車両

8000系車両(8575編成・2両)1編成

運行中のリバイバルカラー車両

運行中のリバイバルカラー車両 インターナショナルオレンジの車体にミディアムイエローの帯

インターナショナルオレンジの車体にミディアムイエローの帯

運行中のリバイバルカラー車両 グリーン色の車体にジャスミンホワイト色の帯

グリーン色の車体にジャスミンホワイト色の帯

カラーリングの歴史

インターナショナルオレンジの車体にミディアムイエローの帯が印象的な当時の車両。
昭和33(1958)年10月にこのカラーリングが「標準色」となり、その後通勤車両はこの「標準色」に順次統一を行っていくことになりました。
昭和39(1964)年頃に姿を消すまで、愛され続けた色だったのです。

左:北千住~小菅間を走行する「標準色」7860型(花上嘉成撮影)、右:当時行われた当社社員と鉄道友の会会員による7860型カラーリング案 投票の様子

左:北千住~小菅間を走行する「標準色」7860型(花上嘉成撮影)、
右:当時行われた当社社員と鉄道友の会会員による7860型カラーリング案 投票の様子

カラーリングの歴史について詳しく見る

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亀戸線の旅スポットを巡る 

[曳舟]マニアはわくわくかも?「向島電化ハウス」

おでんや肉の惣菜を売っているお店など、近所の人のお腹を満たす古き良き商店街「下町人情キラキラ橘商店街」。ここには一部のマニア必見の、大量のアナログレコードが売られているお店がある。お目当てのものを探すのは大変だが、それすらも楽しいと思える。

向島電化ハウス

[小村井]ほんわりと優しい空気に満たされた中で食べるカフェ「こぐま」

木の温もりが感じられる店内で、女性がひとりでランチに来ることも多いという。人気メニューのひとつが「焼きカレー」。表面がカリッとしたチーズをスプーンで割ると、中央にほぼ生の卵が現れる。

カフェ「こぐま」

[亀戸水神]リピーターも多い、オリジナル日本酒を出すお店「篠崎酒店」

この店でしか手に入らない酒で、吟醸生貯蔵酒もある日本酒「亀井戸」。亀戸の魅力を知ってほしくて、京都の酒蔵にオリジナルで作ってもらったそう。試飲もできるので味わってみては。

篠崎酒店

[亀戸]最初は2皿から頼むのが決まり。「亀戸ぎょうざ」

それほど大きくないし、野菜がしっかり入っているので、ペロリと食べられるので2皿もあっという間。小皿には最初から和がらしが乗せられている。ラー油ではなくカラシというのも餃子に合う。

亀戸ぎょうざ

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